パニック障害の完治に向けて

東京都府中市にあるカウンセリングルーム。パニック障害を薬に頼らず発作に怯えることなく完治への秘訣を伝える、パニック障害【完治】専門カウンセラーのブログです。

【インフォメーション】

パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


いきなりですが、あなたは、


「ポジティブ思考」

「ネガティブ思考」



どちらに当てはまりますか?


また、普段からネガティブなことを見ないようにし、
ポジティブを意識し過ぎていませんか?


実は、この「ポジティブ過ぎる思考」というのは、
パニック障害の回復を遅らせてしまう可能性があります。


なぜポジティブ過ぎる思考がパニック障害の
回復を遅らせてしまうのか?


それは、

“ポジティブ過ぎる思考はあらゆる原因を
隠してしまうから”



なんですね。


どういうことかと言いますと、ポジティブ思考
自体には問題ありません。


ポジティブ思考というのは感情を豊かにさせ、
気分を高揚させる働きがあるので元気に
なれるものです。


ですが、それと同時にポジティブというのは
エネルギーも消費します。



場合によってはポジティブによってクタクタに
なってしまい疲労が溜まってしまうこともあります。


ポジティブ過ぎる思考というのはそれだけエネルギー
の消費が強く、また自分の能力以上のことを
してしまいがちです。


・ツラいけどしっかりしなくては!

・不安は気のせいと思いこもう

・大丈夫大丈夫!

・約束しているから行かなくちゃ!

・何も問題ない、大丈夫!!



というような考えや言動などは、精神的にも
大きな負担を与えます。


そして、ポジティブ過ぎる思考は自分の中の
ネガティブな部分を悪だと思いがち
です。


そうなると、苦しいなどの本音が出てくる
ことができず、最終的には身体症状として
表れてきてしまう
んですね。


その身体症状にあたるのがパニック発作
などの症状です。


人間は本来、ポジティブもあってネガティブも
ある生きものです。


ポジティブ、ネガティブのバランスが良いと、
精神面では安定します。


どちらか一方が強すぎてしまうとそれだけ
不安定になり、パニックからの回復も
遅れがちになってしまうんですね。


出来るだけ物事をポジティブに考え過ぎない、
ネガティブにつかってしまう日があっても
良いと自分を許可することが大切です。




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2018.05.20 09:07 | パニック障害の完治に向けて | トラックバック(-) | コメント(0) |
パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


パニック障害や予期不安など、
強い不安や苦しさが伴います。


そして、出来ればもう2度とこのツラさや
苦しさは味わいたくない、と感じますよね。


時にはいったいなぜ自分ばかりこんな事が
起こるのだ!と憤ることもあるでしょう。


ですが、パニック障害が起きたということは、
あなたにとって何かしらの意味があります。


原因と結果というのはセットであり、どちらか
1つだけということはありません。


パニック障害も同じく原因と結果がセットです。


パニック障害に陥ってしまった原因があり、
それが元になり現在のパニック障害を
生み出しています。



そして、自分に起きたパニック障害の
原因となるもの、根本はどこにあるのか?


しっかりと探しだし見極めることが
完治や改善には必要になるんですね。


ただ闇雲にパニック障害の完治や改善を
目指しても、それだけではうまくいきません。


また、パニック障害に陥る原因は出来れば
触れたくないような、隠し通しておきたいものが
多いようです。


これまで誰にも話してこなかったような、
自分の胸の中にだけひっそりと隠して
おきたいと思うようなものだったりします。


そういった繊細なものは無闇に人に言いたく
ないですし、触れてほしくありませんよね。


ですが、その隠し通しておきたいものが
パニック障害の原因となっている場合、
それは完治や改善を遠くに追いやって
しまう行為にあたります。



パニック障害の完治や改善は、一筋縄で
いかないことがほとんどです。


それは隠し通しておきたいことにあえて
触れていき、真正面からそれと対峙する
必要があるからなんですね。


例えばですが、


・小さい頃の精神的な肉体的な虐待経験

・親からの愛情消失

・小さい頃の親からの性的な体験

・家族や仲の良かった人物の自殺

・周りからのイジメ

・あらゆるトラウマ体験



というようなことは、隠しておきたいと
思いますし、自分の胸の中にだけ
しまっておきたいと思うでしょう。


これは当たり前のことであり、
なんら恥じることではありません。


しかし心からパニック障害の完治や
改善を望むのであれば、隠すのではなく、
相対して向き合う必要があります。


自分ひとりでは向き合えないことや、
対峙できないこともあるでしょう。


そんな時は、専門家であるカウンセラー
やセラピストに力を借りて進めていく
必要があります。


あなたが希望する未来を手にするためには、
自分の内面と向き合うことが必要です。




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2018.04.25 10:00 | パニック障害の完治に向けて | トラックバック(-) | コメント(0) |
パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


空想やイメージというのはある意味人間だけに
与えられた特権であり、感覚です。


空想やイメージができるからこそ色んな
ことにチャレンジができたり楽しい思いを
することができます。


そして、そんな空想やイメージですが、


“パニック障害の完治や改善”


にも大きな影響を与え、爆発的な力を生む
要素があるんですね。


しかし、それにはある大切なカギがあり、
そのカギを元にして爆発的な力となります。



空想やイメージを使いパニック障害を完治、改善
するため、カギとなる事はいったい何でしょうか?


それは、


「パニック障害の原因を手放している自分を
空想、イメージする力」


なんですね。


パニック障害に陥ってしまうのは、何かしらの
根本的な原因や要因があります。


その根本的な原因や要因を理解し、そして
それ自体を手放していくことでパニック障害の
完治、改善は可能になります。


人間は空想やイメージができないものは
生み出せないと言われています。


ですが、あえて原因や要因を手放している
自分を空想する、イメージさせていくことで、
その力は上がり、それがパニック障害を
打ち砕く真骨頂になる
んですね。


パニック障害の根本的な原因や要因となるもの、
自分で気づいている人もいればまったく気づかない
人も多く、千差万別です。


パニック障害の原因や要因となるものですが、


・白黒思考(100-0思考)

・他者の目を気にしすぎる

・ガンバリし過ぎてしまい疲弊する

・「やらなければいけない」という考え

・両親からの抑圧

・恥をかくことを極度に恐れる

・真面目であり力を抜けない

・弱い姿を人に見せられない

・弱音を吐くことに抵抗がある

・強くいなければいけないという考え

・常に良い人であろうとする

・自分を抑え他者を優先する

・自分には価値が無いという思い込み

・ストレスを溜め込んでしまう



など、上記がすべてではありませんが、
このような原因や要因が考えられます。


これらのような原因や要因を手放している
自分を空想する、イメージしていくことが
大切です。


空想やイメージはいつしか形となり、
現実となります。


パニック障害の完治、改善を手に入れる
自分になるため、空想やイメージの力を
活用していきましょう。




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2018.03.21 10:00 | パニック障害の完治に向けて | トラックバック(-) | コメント(0) |
パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


パニック障害を撃退させていく、あなたから
取り外していくために必要な考えかたが
あります。


それはもしかしたらこれまであなたが
考えてきた事とはまったく違う事かも
しれません。


しかし、パニック障害を完治、改善した
多くの人はこの考えかたを自分に
取り入れ、そしてそれを実行して
いきました。


違う言いかたをすると、パニック障害を
完治、改善させていくためには必須の
考えかた
とも言えるものなんですね。


この考えかたはこれからのあなた自身を
変えていくために必要なものであり、
非常に重要なものでもありますので。


ではいったい、重要でありパニック障害
の完治、改善に必要な考えかたとは
なんでしょうか?


その考えかたとは、


“今までの自分を捨て新しい自分になる”


というものなんですね。


これはどういうことか?と言うと、
パニック障害に陥ると多くの人は
何でも自由に出来ていた昔に
戻りたいと思うものです。


あなたもパニック障害に陥って
しまったとき、そのような考えが
頭をよぎったことはありませんか?


不自由なくどこにでも行けて、なにも
気にすることなく自然に過ごしていた
あの頃に戻りたいと、思うのは正常な
気持ちです。


ですが、ちょっと見方を変えると、昔に
戻るというのはほぼ無意識でこころや
身体にストレスをかけ続けてきた自分に
戻るということ
です。


自分には負担になっていなかったつもりが、
知らぬ間にあなたにストレスという形で
浸食し、パニック発作というアラームを
鳴らすまでになった頃に帰るという事です。


それは本末転倒なことであり、そのような
状態に戻りたくはありませんよね。


そのような状態に戻ってしまう事を防ぐ、
ほぼ無意識でストレスを積もらせて
しまう事がないように、新たな自分に
生まれ変わる必要があるんですね。


では実際、どのように自分を変化
させれば良いのか?生まれ変わる
ために必要なことはなにか?


気になるところですよね。


新しい自分になる、生まれ変わっていく
ために必要なことは、


これまで守ってきた自分のルールを変える


ことなんですね。


例えばですが、パニック障害に陥って
しまう人は、


・自分よりも他者を優先してしまう

・頼まれたら嫌と言えない

・力を抜けずガンバリすぎてしまう

・相手の顔色をうかがいすぎる

・本音が言えず溜め込んでしまう

・物事を白か黒かで考える



など、上記のような性格傾向、特徴が
見受けられることが多いものです。


これらの性格傾向であったり特徴を
真逆に変えていく、変化させていく
ことが重要なんですね。


いきなりこれらを変えていくのは
難しいと感じるかもしれません。


一気に変えるのではなく徐々に、
少しづつ変化を起こしていくので
十分です。


例えばですが、


・頼まれたら嫌と言えない

⇒「ちょっと自分は手一杯なので」
などやんわり相手に伝える

・力を抜けずガンバリすぎてしまう

⇒100点を目指さず、60点を許容する
ことを自分に課していく

・相手の顔色をうかがいすぎる

⇒相手のために生きているのでは
ないことを自覚し、この世界の主人公
はあくまで自分だとしっかり認識する



というような方法をとるのが良いでしょう。


とても重要で大切なことは、他者が自分の
世界の主人公ではなく、あくまで自分自身
が主人公であると腑に落とすこと
です。


自分のなかのルールを少しずつ変えていく、
そして自分の世界の主人公は自分であると
腑に落としていくことで、パニック障害を
あなたから取り外すことができるでしょう。





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パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


パニック発作が出なくなり行動範囲も増え、
パニック障害の改善がうまく進んでいると
思った矢先、急な不安に恐われパニック発作
が出てしまったとき。


それはまさに驚くべきことであり、
同時にとてもショックを覚えることでしょう。


これまで苦しいことやツラいこともあった
けど、改善がうまくすすんでいると思って
いた矢先ですので、落ち込んでしまう
ことも無理はありません。


それがもとで自暴自棄になってしまい、


「やっぱりパニック障害は治らない!!」


とこれまでの経験を捨て、完治や改善を
諦めてしまう原因になるかもしれません。


いずれにせよ、相当なショックを経験して
しまうことはたしかでしょう。


ですが、ここでひとつ冷静になり改めて
考えることが必要です。


どのようなことを考える必要があるのか?
それは、


“パニック障害は振り子のように行ったり来たり
しながら改善する”



という法則です。


振り子というのは、良いほうへ揺れて
いくけれども悪いほうへも揺れていきます。


そして最終的には揺れ幅が少なくなり、
完治にいたるという考えですね。


少し言いかたを変えると比較的ゆるやかに
完治、改善に向かっていくものです。


パニック障害がゆるやかに改善していく
ことについては、下記の記事も一緒に
ご覧ください↓↓↓↓

パニック障害はゆるやかに完治していきます。


振り子のような揺れ幅については個人差が
あるので一概には言えませんが、ほとんど
は良くなったり悪くなったりをくり返して
完治や改善に向かっていくのが自然な
ことです。


ここで焦ってしまい、やっぱり治らないと
感じる必要はなく、いわば想定の範囲内
であると言える
んですね。


この振り子のような揺れ幅を少なく
していく、スピードを上げていくには
ちょっとしたコツがあります。


そのコツは、


“これまで改善してきた自分の力を信じ、
いかなることも気にしないようにする”



というマインドです。


改善がうまくすすみ治っていっていると
強く感じていた矢先、パニック発作が
起きたら非常にショックを受けるのは
当然です。


ですが、それはそれでしっかりと向き合い、
なおかつ必要以上にそこに捕らわれない
努力も必要
なんですね。


あなたがこれまでやってきたこと、
すすんできたことは間違いではなく、
適切な方法だからこそここまで
来れました。


その自分を改めて信じ直し、たとえ一時
パニック発作が表れたとしても気にしすぎ
ない、捕らわれすぎない姿勢が大切です。


逆に、


「この嫌な感覚や発作は振り子であり、
新たに改善にすすんでいる証拠だ」



という考えに切り替えていくことが
非常に重要です。


これはある意味、パニック障害の完治や
改善を目指すとき誰でもが通る道と
言えますので。


これに振り回されすぎない、自分を見失わない
踏みとどまることが必要になってきます。




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2018.01.16 10:00 | パニック障害の完治に向けて | トラックバック(-) | コメント(0) |