感情を解放して楽になるテクニックとは?

東京都府中市にあるカウンセリングルーム。パニック障害を薬に頼らず発作に怯えることなく完治への秘訣を伝える、パニック障害【完治】専門カウンセラーのブログです。

【インフォメーション】

パニック障害【完治】専門カウンセラーの三木ヒロシです。


突然ですが、あなたは日頃から
感情を上手に解放できていますか?


人は良い感情であっても悪い感情であっても
解放させずに抑え込みがちです。


これは無意識下に、


「大人が感情をそのまま表現するべきでない」
「嫌なことでもガマンしなければいけない」


というような気持ちが働いて
いるからかもしれません。


人間は感情の生き物ですので、無理に感情を
抑え込むと身体が悲鳴をあげます。


例えば、お腹が痛くなったり、胃がキリキリ
したり、発疹が出たりなど様々です。


そのように身体に悲鳴をあげさせないよう、
日頃から上手に感情を解放させるのは
良いことなんですね。


そして、感情を解放させることは
後々パニック障害の完治へとつながっていきます。


私三木が扱う心理療法に


TA・ゲシュタルト療法


があります。


このTA・ゲシュタルト療法を扱う
うえでのキーワードは、


「感情」


なんですね。


日頃から抑え込んで溜めてきた
様々な感情を解放させるのに役立ちます。


「腹を立てるのは良くないことだ」
「男は悲しんではならない」
「恐く感じるのは気のせいだ」


と色々な理由で抑え込んできた感情は、
知らず知らずのうちに膨らんでいます。


感情は目に見えない分、いつ爆発するか
わかりません。


感情の解放は、何も難しいことでは
ないんですね。


ただ椅子に座ってもらい、今感じている
感情を口に出して認めるだけです。


「私は腹が立つ」
「私は悲しい」
「私は怖い」


最初はピンとこなくても、身体は素直に
その言葉を受け入れます。


感情を口にすることで無意識から意識に
変わり、自分が感じていることに気がつきます。


そして、その認めた感情をキレイに
消化していきます。


あなたも、嫌な感情を手放してみませんか?


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2013.04.08 22:00 | パニックのカウンセリング | トラックバック(-) | コメント(0) |
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